社辺モデルハウス 常滑市/知多半島
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建築中レポート
- 1. 2026年09月04日
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ユニットバス施工
今日は楽しみな工程の一つ、ユニットバス設置がありました。
ユニットバスやトイレ空間は、リビングなどの他の空間とガラッとイメージを変えても面白いんじゃないかと個人的には思っています。
さて、なかなか見ることがないと思いますが、施工中のユニットバスはこんな感じです。
省令準耐火仕様として火災に強い家にしている関係上、ユニットバスの周りの不燃ボードを先に張っています。
魔法瓶浴槽なので、浴槽の周りには厚めの断熱材が張り付いています。
TOTO製のユニットバスになります。最近はやりのミラーなし、カウンターなし、窓もなしとしています。
なし・なし・なしの理由は、共働きが多いことによる掃除手間を減らす!ですね(^_-)-☆
- 2. 2026年09月04日
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ロフト
リビングから固定階段で上がる、収納をメインとしたロフト。
屋根の形に添って今は勾配天井となっていますが、高さ140センチを超えると階として算入する必要が出てくるため、
フラットな天井を作り、140㎝以下となるように形を変えていきます!
- 3. 2026年09月04日
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ロフトからリビング
ロフト入口からリビングを見下ろした感じです。
先の投稿で、上の方に仮置きしてある材料が映ってますが、
完成時には、リビング上の勾配天井には梁は見えてこない形となります。
- 4. 2026年09月04日
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大工工事
棟梁が窓枠と木材の隙間に発泡ウレタンを噴いています。
僕がやろうかと思ったのですが、慣れている棟梁がやってくれました(^^♪
これ噴くの実は結構怖いんです!発泡ウレタンなので噴きすぎると、膨れ上がり、
窓枠を押して変形させたり、窓枠に付着すると取るのが困難だったり、暴れ馬なんです・・・・・
でも建物の気密性を上げる大事な工程なのです。
- 5. 2026年09月04日
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ユニットバス
ユニットバス工事は一日で完成します。
キッチンや、トイレ、洗面化粧台などの住宅設備は、同じ水周りの設備でも、工事の終盤に施工することになります。
なのに、ユニットバスは工事の割と序盤に行うことがほとんどです。
理由は、多くの柱や壁に囲まれた奥まった部分に、大きい浴槽や壁パネル、床などを入れないといけないため、大工工事が進むと設置が困難になってしまうからです!
工程を考える時は当たり前のように組んでいますが、発注漏れがあったりすると悲惨です!←僕はありません(^^)/
- 6. 2026年09月04日
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大工工事
いよいよボード張りが始まりました!
いよいよと言っても全然楽しくはありません。。。。
渋い、渋い、地味、だけど大工は大変そうです。
ボードを張るための下地も大事ですが、ボード張りも大事です。
ボードの段差がそのまま、クロスの仕上がりに直結してくるからです(-_-メ)
- 7. 2026年09月02日
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大工工事
大工工事が続いております。
僕の指先の木材ですが、ここが正しい場所ではありません。
実はこれ仮置きなんです。。。。これから使う材料たちですが、床に置いていると邪魔になったり、掃除がしにくかったり、いろいろあります。
なので身長175㎝の大工さんが普通に通っても頭を打たない、かつ、高すぎると材料を取るのに不便になってしまうので、その絶妙な高さらしい。ちなみに棟梁より僕の方がちょっと背が高いので僕は通る時ちょっと怖いです"(-""-)"
でも、整理整頓されたきれいな現場は気持ちがよいですね!
- 8. 2026年08月31日
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大工工事
のるな の部分は、床下エアコンが設置される部分になります。
よく見ると、のるな の手前部分の床材にも切り込みが入っています。
のるな の部分は電気屋さんがエアコンを設置するタイミングで剝がしてしまい、
その手前の部分は、外せるようになっているのでメンテナンスの際に使うすめーすになっています。
初採用システムの為、棟梁と入念に打合せをしてやって頂きました!!
- 9. 2026年08月31日
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大工工事
窓枠を付けています!
ここは寝室になるのですが、寝室はシックで落ち着いた空間に、という事でダークセメントの床に合わせて窓枠もブラックを採用しています。
- 10. 2026年08月28日
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大工工事
玄関框横までフロアを張り終え、養生をしている所です。
養生は最終的にははがしてしまいますが、この工程もとても大事です。
養生の下にゴミが入ってしまうようだったり、ゴミが入った状態で養生をしても全く意味がありません。
とても丁寧に養生をしていました(^_-)-☆
- 11. 2026年08月27日
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大工工事
今日は、棟梁が玄関框をつけたところです。
框側に溝を掘って、接着して、つっかえ棒で乾き待ち状態です。
框を先につけて、そのあとに床を張って、養生という流れになります。
- 12. 2026年08月27日
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大工工事
棟梁がフロアを張っています。
写真は、フロアを裏向きにして接着剤をつけている所です。
均一につけるのが理想なのですが、そこはやっぱりプロですね
早いし上手い(^^)/
褒めてあげたら、何年やってると思ってるの~とにやついていました!
- 13. 2026年08月27日
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大工工事
キッチン部の床を張っています。
写真右下の四角は、エアコンの空気を床下を通し、四角のファンから室内へ空気を引っ張り出してくる全館空調のシステムの一部になります。このシステムは初採用なので完成して体感するのが楽しみです!
- 14. 2026年08月27日
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全館空調工事
これが四角部分の床下に入っているファンになります。
この平屋の家には9個のファンが付いています。
5段階の風量切り替えが可能で、あまり使っていない部屋には、弱にしたりOFFにしたりという対応も可能。
全館空調の一番のネックは、各室で温度変更ができない点で、寒がりな奥様、暑がりなご主人などへの配慮が難しいんですよね。
このシステムは、風量を変えることで各室の温度を変える事が出来るようになっています。
- 15. 2026年08月27日
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水道・大工工事
ここは洗面化粧台が来るところです。
横方向に入っている木が洗面化粧台を固定する下地になります。
壁が張られると見えなくなるところ。
洗面化粧台の承認図というのがあって、それに下地が必要な場所や高さが書いてあり、
水道屋さんが大工さんに分かるように下地の位置を柱などに書き、
大工さんがそれを見て下地を入れるという流れです。
上から2本の横下地は、ミラーキャビネットの下地になります。
- 16. 2026年08月27日
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仮設工事
産廃処分会社さんに送ったプラスターボードゴミ缶の設置位置指示になります。
細かい話ですが、職人さんたちの車が停めるのに邪魔にならないようにとか、
玄関から遠いと、大工さんが捨てに行くのが大変とか、サイディング屋さんの作業に影響がないかなど、
意外にいろいろ考えながら決めています。みんなにとっての完璧な場所を目指していますが、なかなかね~~。
- 17. 2026年08月25日
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玄関ドア取付
本日・・・・・ようやく玄関ドアが取り付きました!
ようやく、というのは本来であれば、もっと早くつける予定だったのですが、
左右間違い!というアクシデントがあり、本日に至ったという感じです。
鍵が閉められないので、しばらく道具や材料を置いていけない状況で棟梁が大変だったと思います(-_-メ)
開き扉の時は、工事期間用のドアを使っているのですが、引戸にはそれが無いため、養生をしっかりして傷に備えています(^_-)-☆
ポケットキーと言って、車と一緒でリモコンや取っ手部分のボタンでで施錠開錠が行える物となっています。
- 18. 2026年08月25日
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電気配線工事後
ここは、分電盤やパワコン、集電箱などが集まる、家中の電気の出発点になります。
完成するときれいに収まって線はもちろん見えなくなりますが、その裏はこんな感じです。
天井に点検口も付けて万一の際に点検できるようにしています。
電気配線の写真もたくさん撮って、数年後とかに何かあった際には、ヒントになるよう意識して多めに撮影するようにしています。(^^♪
- 19. 2026年08月21日
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大工工事
吹付断熱翌日の今日、大工さんが床を張り始めました!
主寝室の床でダークセメント柄のフローリングです。
格好いい
- 20. 2026年08月20日
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発泡ウレタン吹付断熱工事
別の用事があったので吹付の様子は見ることが出来ませんでしたが、
吹付の専用車とカットして出た吹付ゴミの一部です。
- 21. 2026年08月20日
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発泡ウレタン吹付断熱工事
吹付ゴミ回収状況です。
大変そうでした!
- 22. 2026年08月20日
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発泡ウレタン吹付断熱工事
施工完了後です。
きれいに施工されています。
見て頂いて分かる通り、コンセントやスイッチの周りにもしっかりと充填されています。
ここが一般的なグラスウールなどの繊維系の断熱材ではなかなか実現が困難な部分かと思います(^_-)-☆
- 23. 2026年08月12日
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大工工事
ここはダイニングテーブル横になる、スタディカウンター的なスペースになります。
カウンターとその上に棚が来るので、その下地を入れてあります。
- 24. 2026年08月12日
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電気工事
盆明けに吹付断熱工事が行われるので、その前に電気屋さんが入り、
電気配線工事を行っております。
今回は、初めて使うソーラーパネルと蓄電池、新しい全館空調なのでその打合せも行いました!
電気屋さんがしっかりとマニュアルを読み込んでくれていたので助かりました~
それにしても、すごい量の配線です。
- 25. 2026年08月08日
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外壁工事
耐力面材の上に、遮熱透湿防水シートの施工を行いました。
一般的に使用されるのは、透湿防水シートですが、遮熱効果がプラスされたシートを施工しています(^_-)-☆
- 26. 2026年08月08日
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大工工事
写真の左上がロフトになるのですが、ロフトへ上がる階段の手すり下地を入れるところです。
- 27. 2026年08月08日
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大工工事
本当は大工工事なんだけど、建前でばたばたしている中、打ち忘れている『ピン』がないかをチェックし、
発見したら大工に言って入れてもらえばよいのですが、ついつい自分で入れてしまいます。
げんのう(かなづち)で打つのですが、結構力を入れるので数本で疲れてしまいます・・・・
今回の忘れは4本!
- 28. 2026年08月07日
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現場打合せ
今日は現場で、階段の打合せをメインで行いました。
納材店さんと、メーカーさんになります。
- 29. 2026年08月07日
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水道工事
水道屋さんも来て、床下に来ている給水、給湯管、排水管を床上につなげる工事をしていました。
- 30. 2026年08月04日
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上棟
本日は、好天(くもり!晴天は暑いから曇りが好天)の中、無事上棟を迎えました!!!!!
上棟に向けていろんな準備をして、大工も8人来て、一大イベントなので、本当に心配。。
やっぱり何か忘れてたらどうしよう?!?!?!が一番大きいです。
毎現場書きますが、足場がなかったらどうしよう?
レッカーが来なかったらどうしよう?
材料が届かなかったらどうしよう?
いろんな不安の中で家は建っていきます(-_-メ)
- 31. 2026年08月04日
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上棟
朝、ブルーシートをめくった所ですね。
- 32. 2026年08月04日
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上棟
イシンホームこだわりの国産高級ヒノキ柱。
いつも良い写真ポイント探すのですが、今回は得に自信の一枚を撮れました~~
- 33. 2026年08月04日
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上棟
平屋なので、1階終わって小屋部分の作業をしています。
- 34. 2026年08月04日
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上棟
建前の日に、外部の耐力面材も張っていきます。
この面材は、地震に強いことはもちろんですが、
知多半島には白アリが多いので、シロアリ対策としてシロアリがこの面材を食べると致死率100%という面材です。
致死率100%というと人体への影響が心配になりますが、無害なので安心してください
- 35. 2026年08月04日
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上棟
平屋の2階部分になるロフトの写真です。
左側がリビングに繋がります。
天井の白いシートは、赤外線を85%反射する特殊シートになります。
屋根からの太陽熱が一番強いので、反射し、その下に厚手の吹付断熱が施工されます!
一番上には、太陽光パネルが最初に太陽熱を受けてくれるので、屋根の遮熱もかなり自信ありますよ~
- 36. 2026年08月04日
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上棟
正面ファサードになります。
夕方から晴れてくる予報ではありましたが、昼頃からはすっかり晴れて結局暑かったです(-_-メ)
- 37. 2026年08月04日
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上棟
屋根も無事ルーフィングまで拭けました!
- 38. 2026年08月02日
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土台伏せ工事
今日は、ついに大工さんが参戦し、土台伏せ工事を行っております。
やっぱり大工が来ると家づくりの本格的な合図のような雰囲気になります。。。
が、ここに来るまでも本当に家づくりって大変なんですよ~。
でも家づくりにおいてはやっぱり大工は花形ですよね(^_-)-☆
写真は、減振プレートです。基礎と土台の間に入れて、地震時に地盤からの揺れを建物上部に伝えにくくし、上部の揺れを抑えてくれます!100枚以上設置。。
- 39. 2026年08月02日
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土台伏せ工事
土台伏せ工事の途中です。
ピンクは基礎断熱材になります。
基礎に敷いている部分は本来半分幅で良いのですが、より効果を大きくするために倍にしています!
一般的な家は、基礎に断熱材はなく、床の裏側に断熱材を張っている形になります。
イシンホームの家は、床下である基礎内部も、室内と同じ空気が流れる為、それだけでも冬の床の冷っとさは軽減されると思います。
最近は、全館空調の家を連続で建てていますが、このモデルハウスでは新しいタイプの全館空調を初採用。
床下にエアコンの空気を送り込み、床下を通じて各個所に空気を供給する形なので基礎の内部とても大事なんです。
部屋数は、3室なので普通は3台のエアコンとなるのですが、このモデルハウスの全館空調の空気は9か所に分かれて供給されるので、部屋だけでなく、洗面所などにも供給されます(全館なので部屋以外にも供給されるのは当たり前か!)
完成したら是非体感しに来てください
- 40. 2026年08月02日
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土台伏せ工事
全景はこんな感じ~ ← みじか!さぼったな!
- 41. 2026年08月02日
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土台伏せ工事
土台伏せの最後には、10mの大判厚手のブルーシートで覆って完了です!
- 42. 2026年07月22日
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水道工事
基礎上、床下に給水、給湯、排水管の設置を行いました。
グレーが排水管、ブルーが給水管、ピンクが給湯管と分かりやすいですよね?
よく見ると、ブルーとピンクは枝分かれしています。
これはヘッダー工法と言って、1本の本管から、家の他の箇所へ一気に分裂している形になっています。
以前は、徐々に徐々に枝分かれとなっていたため、先に行けば行くほど水圧が弱くなっていたのですが、
今は、どこでも水圧が変わりにくい形になっています!
- 43. 2026年04月28日
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水道工事
基礎工事の前に建物周りに給排水管の敷設工事を行っております。
敷地の北側と南側に道路があるのですが、3~3.5m道路の高さが違うため、
排水は低い方の道路に行うのですが、そこまでの距離が長い(-_-メ)
建物横を長い距離通っていくため、勾配もしっかりとらないといけない=深く掘らないといけない→ユンボを使う必要あり、→基礎が出来てからではユンボが入れない→基礎工事より先に排水管布設を行う。
という理由があり、先に行っております。
しっかり工程を組んでいないと、うっかり基礎を先に行い、水道屋さんが死ぬ気で長い距離を手掘りとなってしまう現場もきっとたくさんあるとお思います"(-""-)"
写真は、手前から奥に向かって水が流れるようになっています。
- 44. 2026年04月28日
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水道工事
基礎工事が終わり、給水管の埋設工事を行いました。
水道メーターから家の中へ引き込みをします。
いろんな工事がありますよね~。
全てが必要なんですが、何かを忘れたまま家が完成してしまったら大変ですよね。。。。
- 45. 2026年04月25日
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基礎工事
コンクリート周りの型枠のばらしを行いました。
夕方から雨の予報となっているので、玄関ポーチ部の増し打ちコンクリートの周りから基礎内に水が入らないようにコーキング打ちます。これはやっている会社ほとんどないと思うのですが、基礎屋さんもやった事ないと言うので僕の仕事になっていますが、絶対に必要!と思います。念のため水抜き穴も設置してますが、ポーチの水抜き穴に関しても基礎屋さん他の業者ではやれと言われないよう~と言います。。
- 46. 2026年04月20日
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基礎工事
ポンプ車です。ポンプ車のホースを伝ってコンクリートが流れてきます。
- 47. 2026年04月20日
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基礎工事
今日は、基礎の立ち上がり部分のコンクリート打設を行いました。
- 48. 2026年04月16日
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基礎工事
ベースコンクリートの打設を行いました。
奥にいる基礎屋さんへは私が仕事の発注をするのですが、
手前にいるポンプ車屋さんは基礎屋さんが手配しています。
見慣れた人で見た目に反して腰は低い。。。。怖い人ではありませんよ~
手前の人がコンクリートを流し込み、すかさず後ろの人がバイブレーションでコンクリートの空隙をなくしている所です。
- 49. 2026年04月16日
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基礎工事
イシンホームの基礎は一般的の住宅と違って、床下の空気も機械で循環させています。
その関係で、基礎と床上の空気の流れがあるため、基礎水平部の手ごてを使って丁寧に平滑に仕上げます。
- 50. 2026年04月13日
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基礎工事
昨日は鉄筋屋さんが入り、鉄筋組みを行いました。
- 51. 2026年04月09日
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基礎工事
隣地さんの地盤に対して、弊社土地の方が低いため、隣地のCBの下が洗ってしまうことになってしまう為、
隣地さんの許可を取り、慎重に掘削しCB積を行いました。
- 52. 2026年04月09日
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基礎工事
建物外周部の型枠組まで終わった所です。
今のところ順調に進んでおります。
- 53. 2026年04月06日
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基礎工事
基礎工事の途中で
敷地外周にコンクリートブロックを積みます。
基礎屋さんに積んでもらうためこのタイミングとなっております。
- 54. 2026年04月06日
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基礎工事
リサイクル砕石の上に防湿シートを敷き、その周りに捨てコン打ちを行いました。
写真の影はわたしになります。
- 55. 2026年04月01日
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基礎工事
基礎の下にリサイクル砕石敷きを行いました!
いつ見てもきれい(^_-)-☆
- 56. 2026年03月24日
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水道工事
低い方の道路側の最終マスの写真になります。
ここから、擁壁を作る時に仕込んでおいたスリーブを使って道路側溝へ排水となります。
- 57. 2026年03月24日
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水道工事
こんな感じになりました。
擁壁の上にブロックを1段積みますので、もう少し地盤が高くなることになります。
- 58. 2026年03月18日
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地盤補強工事
工事完了時はこんな感じになります。
擁壁上に建物が乗ってくるので、杭は擁壁をよけるように偏芯しての配置となっております!
- 59. 2026年03月17日
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地盤補強工事
2mを超える擁壁があるので、分かってはいましたけどはやり調査の結果は、補強必要でした!
今回の補強工法は、乾式柱状改良。
写真のように穴を掘って、鋼管杭ではなくコンクリートの杭を作ります。
長さは1.5m~3mくらいと、鋼管杭に対して短い杭となります。
- 60. 2026年01月21日
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地盤調査
弊社分譲地の最終区画、ついについに長い沈黙を破って着工することとなりました。
平屋のリビング上の吹抜け勾配天井からつながるロフトがある住宅です。
当面は、注文住宅のモデルハウスとして活用する予定です。
さて、地盤調査。非常に地味な工程になるのですが、めちゃめちゃ大事です!
どんなに頑丈な家を建てても地盤がガタガタでは全く意味がないからです!
補強がいらない結果になるに越したことはありませんが、補強が必要であればしっかり補強をすれば、
長期渡り安心を得ることが出来ます(^^♪